家づくりの取り組み

7.耐震構造について

安心の耐震構造での家づくり

昔からずっと日本で行われてきた木造在来工法で家づくりを行います。壁面が一体となり 外からの衝撃を分散させる耐力面材を用い、構造を強化しています。地震の多い日本では耐震等級2以上が必須です。また、地震の多い日本の住宅であまりされていない構造計算を行う必要があると考えているため、全棟構造計算を行います。さらに、国の長寿命住 宅の認定制度である、20年後も資産価値が残る「長期優良住宅」を標準採用し、住宅の価値を維持・向上させ長持ちさせる家づくりを行います。